2026.11.03
「お見合い」と聞くと昔ながらの仲人さんを思い浮かべる方も多いのでは?
以前は親を通して、または親戚や知人などから「いい人がいるんだけど会ってみない?」と紹介されて釣書(プロフィールや経歴を伝える履歴書のような書面)を取り交わして会う「家と家とのご縁」というイメージが強かったです。
今は結婚相談所で紹介された方のプロフィールをみて、自分で「この人に会ってみたい」と申し込むのが主流です。
またはマッチングアプリを通して人を介さず自分で申し込んで会うスタイルも増えてきています。
でも今も昔も変わらないこと
それは「実際に会ってみないとわからない」ということです。
プロフィールだけではわからない話しやすさだったり、雰囲気、安心感などもう一度会いたいという気持ちは会って初めてうまれます。
そして、今も昔もお見合いは「人と人とのご縁」
まずは一度会ってみて!
それが最初の第一歩です。