
【婚活のデートは「想像力」が鍵!?成婚を見据えたプランニングの必要性とは】
「どんなデートをしたら良いですか?」「どこに行ったら喜ばれますか?」「どんなプランニングをしたら良いですか……?」会員様からこんな質問をよくいただきます。 婚活におけるデートは、お相手との人間関係構築する大切な時間になるといっても過言ではありません。みなさまが悩むのも無理はなく、最初から何のためらいもなしに完璧なデートプランを立てられる人はそう多くないのです。 デートって本当にプランニングが必要? 「ただ会ってお話するだけじゃダメ?」「とりあえず行きたいところに行けば良いでしょ」なんて、最初は簡単に考えている方もたくさんいらっしゃいます。 ですが、実は婚活におけるデートは、お相手にかなりシビアに見られる時間。どんなデートにするのか事前に決めていなかったばかりに行き当たりばったりになってしまい、一回目のデートで交際終了……なんて話もよく耳にします。では、デートプランニングの本当のコツとは何でしょうか。 プランニングはデートの「回数」と「時間の長さ」で決まる? 成婚をゴールと考えている方々は、デートにはとてもシビアな目線で臨みます。「3回目のデートの壁」なんて言葉を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。 婚活でよく言われるのは、1回目は様子見、2回目で確認、3回目で「このまま進むか、終了するか」の判断をする……といった流れ。だからこそ、「とりあえず今週末どこ行く?」みたいな行き当たりばったりのデートを繰り返していると、「この人は自分(私)に本気じゃないのかもしれない」とお相手が離れていってしまうのも無理はありません。 一般的に結婚相談所のブログなどでは以下のような鉄板ルールが語られています。 1〜2回目(提案):短時間で不快感を与えない店選び。 3回目(居心地):半日一緒にいて疲れないスポット選び。 4回目(将来像):1日一緒にいて、結婚観をすり合わせるシチュエーション。 確かにこれらは王道ですし、意識すべきポイントです。しかし、これらの一律なテンプレートに当てはめることだけが、本当に正しいプランニングなのでしょうか。 成功の鍵は「想像力」と「誠実」「思いやり」 ブライダルが考える最大の成功の鍵は、マニュアル通りのデートプランではなく、目の前のお相手に対する「想像力」と「誠実」、「思いやり」です。 交際しているお相手が、何を考えているのか。どうしたら嬉しいのか。どういうことをされたら不安になってしまうのか。それを想像することこそが、成婚への一番の近道です。デートの場所や時間を考える時、どうすればお相手が緊張せず、安心して楽しめるかを想像してプランニングするのがベストです。 ですが、そんな想像力を働かせるみなさまでも、つい見落としがちになってしまうことが一つあります。それは、「お相手が考えていることを直接聞く」というシンプルなアクションです。 せっかくデートの機会を掴んだのなら、デートまでの期間にお相手が何をしてほしいのか、どんなデートが良いのかを聞いてみるのが一番の近道であり、最大の思いやりです。ただ、緊張してしまって「お相手に直接は聞きづらい……」という方が大多数なのも事実。 もし、お相手の好みがわからずプランニングに迷ったときは、私たちコーディネーターを頼ってください。ブライダルは自社会員様同士のご紹介が中心だからこそ、担当コーディネーター同士で密に情報交換を行い、お相手の「実は行きたい場所」や「好きな食べ物」を把握して、最適なプランを一緒に組み立てることができるのです。 もう一つの成功の鍵:自分を置き去りにしないこと ただ、お相手のことだけを尊重して、自分が無理をしすぎては本末転倒です。この先、一生の生活をともにするパートナーを選ぶのですから、「自分が無理をしなくて良いこと」「自分も楽しいこと」も同じくらい大切。 お相手に無理をさせないのと同時に、自分も無理をしすぎず、背伸びをしすぎないこと。お相手のことも自分のことも両方尊重できる、そんな自然体のデートができると素敵ですね。 ブライダルでの直近のデートアドバイス ここで直近あったブライダルからのアドバイスをご紹介! 婚活初めて同士の交際カップルが3か月目、31歳の男性と27歳の女性のケースです。 はじめての婚活デートの相談を受けたので、男性には「最初のデートはお茶かランチで楽しく、お仕事のこと日常の過ごし方、趣味・食べ物の好みなどリサーチしお相手を知る時間にしてください」 女性には「お会計は最初はお茶なら男性に、次のデートでは女性が・・・。食事は男性多めもしくは割り勘と男性ばかりが負担になることがないように」とアドバイス。 その日の夜には、今日お会いしたお礼のメールと、次のデートの相談をしてもらいました。 「次のプランは相談してお互いが楽しめそうな場所に決めてくださいねと」追加アドバイス。 婚活では、男性ばかりがいつも提案するだけでなく、女性が行ってみたいところをリクエストすることも大切。とにかく交際中はお互いを気遣いあうコミュニケーションが大事です。初回のデートは大成功。次のデートは少し遠出して、水族館に出かけるようです。 これから夏になりますので、暑さに合わせた時間帯、場所選びも大切。 少しづつ時間を延ばして半日、一日デートのプランも提案しています。わからない事はもちろんコーディネータがいつでもアドバイスいたしますが、お二人で相談して決められるよう導いております。 最後に ブライダルでは、会員様お一人おひとりのタイプや状況に合わせて、デートのプランニングのご相談からお相手の意思確認まで、担当コーディネーターがチーム一丸となって細やかにサポートしています。 「最初のデートはどうしたらいいの?」「こんなデートスポットはあり?」などの疑問があれば、いつでもお気軽にご相談ください。ご入会前のご相談であっても、48年以上のノウハウを持ったプロが丁寧にお答えいたします。 婚活デート、そして成婚の鍵は、まず「想像力」と「思いやり」です。みなさまの婚活が素晴らしいご縁に繋がるよう、ブライダル一同、心より願っております。 【おまけ】ブライダルでは、季節に合わせたデートプランをご提案しています! ここまで読んでいただいたあなたに、お役立ち情報を! 季節に合わせたデートプランは、意外に難しかったりするもの。ブライダルではそんな会員様の助けになるように、季節ごとのデートプランをご提案しています。 たとえば夏のプランは・・・ ■お昼間デート ・涼しさを感じられる水族館デート 暑さを気にせずゆったりと美しい海の生き物たちを眺めながら癒しの時間を過ごせるNO1。写真を撮ったりかわいいグッズを選んだりと自然に会話が弾む雰囲気を作ってくれます。 (マクセルアクアパーク品川・サンシャイン水族館・八景島シーパラダイス・新江ノ島水族館など) ■暑い昼間ではなく夕方からのデートにお勧め ・花火デート 夏祭りや花火大会はロマンチックな雰囲気を満喫できる定番デート。浴衣を着て屋台グルメを味わいながら童心にかえって楽しめます。夜空を彩る花火を写真や動画を撮影したりと感動間違いなし。 (隅田川花火大会・神宮花火大会・江戸川区花火大会など) などなど、全部で6パターンお伝えしています。気になる方はぜひブライダルまでご相談くださいませ。

【婚活にはどんな趣味が向いている?相手への伝え方や趣味の良し悪しについて】
婚活でよくお悩みとして挙げられるもののひとつに「趣味」があります。世の中にはたくさんの趣味がありますが、皆さんはどんな趣味をお持ちですか?今回は、婚活における「趣味」にまつわるお話をお送りいたします。 【今回のトピック】・ 婚活で注目される、男女別・好印象な趣味・趣味への考え方と、上手な伝え方のコツ・ちょっと伝えづらい…「推し活」や「オタ活」について ・「趣味がない!」そんな時はどうしたらいい? ・会員様の趣味にまつわる実際のエピソード 趣味によって好印象?男女別の注目される趣味 「趣味くらい好きにさせてよ……」というお気持ち、とてもよく分かります。ですが、婚活市場において相手の趣味がマッチングを左右するのもまた事実です。 ここでは、婚活メディア「LiPro(ライプロ)」が発表した「異性の趣味に関するアンケート結果」のデータを見ていきましょう。 男性が女性に求める趣味: 1位「旅行/ドライブ」、2位「料理」、3位「食/グルメ」 女性が男性に求める趣味: 1位「旅行/ドライブ」、2位「食/グルメ」、3位「スポーツ」 男女ともに「旅行/ドライブ」や「食」が上位を占める結果となりました。 ちなみに、相手の趣味に好感を持つ理由として最も多かったのが、「一緒に楽しめそう(43.5%)」。次いで「自分の趣味と同じ/共通点がある(35.0%)」、「世界が広がりそう(11.7%)」と続きます。 自分を無理に変える必要はありませんが、お相手からどう見られやすいかという「ひとつの視点」として参考にしてみるのは大いにありだと思います。 (※データ出典:[LiPro「異性の趣味に関するアンケート結果を公開!」) 趣味への考え方や、伝え方のコツ 前述の通り、婚活では「一緒に楽しめそう」な趣味が好まれる傾向があります。 しかし、「自分を曲げてプロフィールに事実と違うことを書いても、結局すれ違って上手くいかないのでは……」と不安になる方もいるかもしれません。 もし婚活市場で少し敬遠されやすい趣味を持っていたとしても、それを隠し通す必要はありません。ただ、最初のプロフィールに大々的に書きすぎてしまうと、それだけで出会いの機会を狭めてしまう可能性もあります。 そこで大事になるのが「伝え方とタイミング」です。 ブライダルでは、会員様にこの2つをとても大切にお伝えしています。 何度かデートを重ねて、お互いの信頼関係がしっかり築かれてから趣味をオープンにするのと、初回のデートでいきなり全開でお話しするのとでは、お相手の受け止め方に雲泥の差があります。 たとえ「料理」や「旅行」といった定番の趣味であっても、相手の反応を見ずに一方的に話しすぎるのはNGです。お相手のリアクションを見ながら、少しずつ小出しに伝えていくのがスマートです。 ちょっと伝えづらい…オタ活や推し活について ゲーム・アニメ・漫画は、昔でこそマイナスなイメージを持たれることもありましたが、今では男女問わず好きな方が非常に多く、お見合いの席でもよく話題に上る定番のジャンルになりました。 ただし、お相手がそこまで興味がなさそうなのに、自分の好きな世界観だけで熱弁してしまうのは禁物です。 また、最近増えている「推し活」については、先ほどのデータの通り「少し距離を置きたい(お金や時間がかかりそう)」と警戒してしまう人もまだ少なくありません。 ですが、お互いの人柄や信頼関係がしっかりと伝わっていれば、趣味についても理解を示してもらえるケースがほとんどだと、ブライダルでは考えています。 自分の好きなものを理解してほしい時こそ、やはりお相手の様子を見ながら少しずつお話ししていくのが吉です。もしもお相手と共通の好みだと分かれば、一気にお話が盛り上がって良い方向へ進んでいくはずですよ。 趣味がない!そんな時はどうしたら…? 時折、「私にはこれといった趣味がなくて、プロフィールに書くことがありません」というご相談をいただきます。 特別な趣味である必要はありません。どなたにも、心地よい休日の過ごし方や、リフレッシュの方法がきっとあるはずです。 「音楽を聴く」「映画やテレビを観る」「ドライブをする」「近所を散歩する」……そういった日常の延長線上にあるものを土台に、自然体で楽しくお伝えできれば、それは立派な趣味と言って差し支えありません。 会員様の趣味にまつわるエピソード ここで、ブライダルでの実際のサポート事例をひとつご紹介します。 35歳・IT会社勤務の男性会員様のお話です。日々仕事に追われており、「最近はこれといった趣味がないため、お見合いで何を話したらいいのか分からない」と悩まれていました。 そこでお話をじっくり伺ってみると、「美味しいものを食べることや、街歩きをすることが好き」という素敵な一面が見えてきました。 そこで私たちは、「ご自身も楽しみつつ、これからのデートにも活かせるように、美味しいカフェ探しや、女性が喜びそうなお店にアンテナを張って巡ってみてはいかがですか?」とご提案しました。 それまではお見合いの話題作りに悩まれていた男性ですが、この取り組みをきっかけに、女性とリアルタイムな話題を共有できるようになり、自信を持ってお見合いに臨んだり、次のデートの提案をしたりできるようになりました。 最後に ブライダルでは、会員様お一人おひとりの性格や状況に合わせて、プロフィールの作成からお見合いでの話題作りまで、きめ細やかにアドバイスを行っています。 「趣味の伝え方に不安がある」「こんな趣味は書いてもいいの?」といった疑問があれば、いつでもお気軽にご相談ください。ご入会前のご相談であっても、丁寧にお答えいたします! たくさんの趣味の中で、共通のものがあれば確かに盛り上がりやすいですが、一番大切なのは「違う趣味であっても、お互いにお相手の好きなことを尊重できること」です。 趣味に応じた伝え方とタイミングを意識しながら、ぜひ前向きに婚活を楽しんでみてくださいね!

季節はもう春。お気軽デートに公園はいかが?
季節も春を迎え、過ごしやすい気温になってきました。婚活をされている皆さまは、どうお過ごしでしょうか。 普段の婚活で、男性、女性ともに頭を悩ませがちなデートの場所。お相手のことをしっかり考えてエスコートできれば大きな問題はないと思うのですが、皆さん「何処に行って良いのかわからない・・・!」というお話をよくされています。お茶だけするには時間が短いし、ランチやディナーをするにはハードルが高い・・・。そんな時にブライダルのコーディネーターがお勧めするのが、お茶+公園デートです! 「公園なんて何もないでしょ」「お金をかけないところに誘うのは失礼では?」なんて声が聞こえてきそうですが、実は男女双方にとってメリットしかないのが、公園デートなんです。特に、相手のことをまだわかりきっていない絶妙な温度感の時にお勧めです。 公園デートの良いところは、歩きながらお話をするので、会話が途切れても気になりづらいところ。お話のトピックに困っても、植物や生き物の話などで自然に話がつながります!(自然だけに!)自然が好きな方もたくさんいらっしゃるので、そこで意気投合することも。 もしも万が一雰囲気が悪くなっても、そのまま気兼ねなく切り上げられるのが、公園デートの良いところ。過ごしやすくなってきた季節だからこそ、気軽に公園デート、してみませんか? ブライダルの会員様でも、公園デートをきっかけに成婚に発展された方も多々いらっしゃいます。ブライダル会員様の公園デートにまつわる印象的なエピソードをご紹介します! 一組目は、36歳ドクターと31歳薬剤師のカップル。お見合い後、新宿御苑に行かれたケースです。男性は医師で多忙な方で、その中でもお休みの日は気分転換に自然の中でウォーキングするのがお好きな方でした。お見合いでお話が弾み、「もう少しお話したいので新宿御苑に行きませんか?」と彼が提案。公園に入る前にフラペチーノを買ってくれた彼に対して、女性は「なんて気遣いのできる優しい方なんだろう」と感激され、同時に甘いものがお好きな方なんだなあと親しみを感じられたとのことでした。お見合いから交際に進んだあとも、自然の中で自然体でお会いするデートを重ねながら、4ヶ月でゴールイン。お忙しい中でも、お会いできる時間はたくさん話をして、お互いを知る時間に努められたそうです。 二組目は、39歳研究職と36歳研究員のカップル。少しずつお互いがいい方だなあと思い始めてきたころに、コーディネーターが公園デートをご提案。暖かくなってきた春、桜も楽しめる良い季節。食事やお茶のデートだけだと、なかなか長時間一緒にいて話ができないとのことだったので、公園でゆっくり話ができるデートを女性からお誘い。いつも男性にご馳走になっていたとのことだったので、コーディネーターから女性に「手作りのお弁当を持っていったら」とアイデアをお伝えしました。男性はお弁当を作ってきてくれたことにとても喜び、おいしそうに食べてくれたことに女性も感激。周りを気にせずにゆっくりと、お互いのことをたくさん話ができたそうです。このデートをきっかけに真剣交際へつながりました。そこから二人の距離を縮めていくには時間がかからず、8カ月でご成婚となりました。 二組とも、自然の中で自然体で接することができたことが、成婚に近づく秘訣だったかな、と感じています。 最後に、ブライダルがある西新宿の近くにも、デートに最適な公園があるので、ご紹介します。 ・新宿中央公園広めの園内は開放的で、季節や歩くコースによってさまざまな表情が楽しめます。桜の季節はソメイヨシノや、長野から来た高遠小彼岸桜が綺麗。象徴的な噴水広場も見どころです。園内には大きな遊具もあるので、休日は子どももたくさん。子どもたちが遊ぶ姿を見ながら、将来の話をしてみるのも良いかもしれませんよ。 ・新宿御苑有料の公園ですが、広大な敷地に緑が豊富で、桜の季節はたくさんの人が訪れます。八重桜やソメイヨシノといった代表的なものはもちろん、カンザンやフゲンゾウ、フクロクジュ、ケンロクエンキクザクラ、バイゴジジュズカケザクラなど晩春の桜まで、長い期間楽しめます。桜の表情もタイミングによって異なるので、シーズン中に何度か足を運んでみるのも◎。手入れが行き届いた日本庭園も見どころの一つ。広がる緑もこころなしかしっとりとしています。静かに歩幅を合わせながら、お相手の考え方やお話を楽しむのも、大人なデートの時間です。 お花見がてらの公園散策、オススメです。是非一度足を運んで、お相手との仲を深めてみてください。

男性医師の方にご案内します
「結婚はしたい」「でも日々忙しく、婚活のタイミングがわからない」そうおっしゃるお医者様へ。 “多忙な仕事を理解してほしい”“価値観が同じ相手と出会いたい”“一緒に過ごす時は笑顔でいたい”“お互いに支えあえる存在でいたい” ブライダルがお力になります。 お相手との相性、双方の家庭環境など多くの要素を見極め、先生にふさわしいパートナーをご紹介します。 男性医師のためのスペシャルコースのご案内

涙の浄化
結婚活動をしていると、上手くいく事ばかりではありません。 かえって上手くいかない事の方が多いかもしれません。 やっと巡り合えた。この人となら決められる。そう決心したのに何かのきっかけで終了してしまうと言う事もあります。 そんな時、皆さんはご自身を責めてああすれば良かった、あんな事を言わなければ良かったと 男女は問わず突然コーディネーターの前で大粒の涙をポロポロと流してしまいます。 思わずもらい泣きなどしてしまうのですが。 でも凄いよ。そんなに人を好きになれたなんて。自分の心全部でその人の事を認められるなんて。 ブライダルではあるジンクスがあります。 それは、ブライダルで涙を流した人は必ず結婚して行くというものです。 大人になっても悲しい時は人前だって涙を流してイイんだよ。 心に溜まった垢を全部洗い流すんだから。 きっと新しい自分が始まる。 きれいな心でまた出会っていく。 だから、出会って行く事を辞めないで欲しい。

身近に感じるAI
突然ですが、皆さんはAIをどのように活用していますか? スマホの音声アシストや冷蔵庫・ロボット掃除機などの家電。またカスタマーサポートの問い合わせでもチャットボットが立ち上がったり、いつの間にか、日常生活でも身近に感じられるようになりました。もちろん仕事でもAI(ChatGPTやCopilotなど)を利用して、業務の効率化を図っている方も多くいますね。 私どもは仲人型の結婚相談所。キャリア豊富なお世話役=コーディネーターの力の見せ所です。皆さまの気持ちに「共感」し、感情の機微に寄り添う「人間力」。そんな強みを発揮して、5月も皆さまにいいご縁を紹介していきます。