
自分を変えるために最も効果的な方法
「婚活で出会う相手が、似たり寄ったりな気がする」 「毎回、似たようなパターンで交際がうまくいかない」 そんな停滞感を抱いたときは、自分を見つめ直す時かもしれません。 現状を打破するために、ずばり断捨離をおすすめします。 巷には、さまざまな断捨離の情報が溢れていますが、おすすめしたいのは「一日一捨」。 「1ヶ月」のあいだ、「1日に1つずつ」不要なものを手放していき、それを「1枚の紙」に記録していきます。 手放すのは、たとえば次のようなものです。 ・この1年間、使わなかったもの ・「これがなければスッキリするのに」と思うもの ・見たり触れたりすると、嫌な思い出が浮かんでくるもの その日すぐに捨てられないもの、処分するのに手間や時間がかかるもの(たとえば粗大ゴミ)も、ひとまず「処分するもの」として、紙に書き出しておきましょう。 「もう手放したいモノはない」と思ったら、「カタチの無いもの」をリストアップしてもOKです。 ・やめたいと思っている生活習慣 ・よくないと薄々感じている思考の癖 ・特定の相手に対するネガティブな感情 これらはそう簡単に手放せないと思いますが、言葉にして書き出すと、自分を客観的に見るきっかけになります。 継続的に少しずつ不要なものを手放していくと、これまでの人間関係や、出会う相手も、自然と変わってくるでしょう。

「成婚」に向けて、熟練コーディネーターがお手伝い
ブライダルが皆さまに信頼される理由。 それは熟練したコーディネーターの存在です。 ご本人のお気持ち、心配されるご家族の声を真摯に聞くコーディネーターたちが 当社を支えています。ある時は叱咤激励、ある時は不安なお気持ちに寄り添って 一日も早く幸せな結婚を叶えるお手伝いをしています。 信頼できるパートナー(コーディネーター)が皆さんの入会をお待ちしています。 コーディネーターのご紹介

婚活において「また会いたい」と思ってもらうためには
婚活においてお見合いでも、出会いでも次がなければ縁は終わってしまいます。 いかに 「また会いたい」と思ってもらえる自分と 「また会いたい」と思える自分がいるか 皆さんは意識していますか? 会った時皆さんは相手のどんなところを見ていますか? 良いところを探す自分はいましたか? 探せる自分はいましたか? 良いところを探すAさん 良いところを見つけて相手に言葉にして伝える 相手はどうなると思いますか? 好感を持ってくれて相手も自分の良いところを探してくれ 自分のことも知ってもらうことになります 当然心の距離 は縮まりますね。 マイナスを見てしまうBさん 相手のマイナスを探してる時の自分の表情は? きっと受け入れる笑顔は消えてるのではないでしょうか? それをみたら? 心開きますか? 話がはずみますか? 難しいですね。 次にまた会いたい 自分はいませんね 人の良いところを発見できる人は素敵です。 お互いに 「また会いたい」 になれたら 惹かれあっていきますね。 専門講座では 出会いに繋がる 成婚に近づける 誰でも出来るちょっとしたことを 楽しく学べます。 是非受けて良い御縁へ繋げてみてはいかがでしょうか?

料理男子は好感度UP その2
➖料理男子はなぜモテる?➖ 前回お伝えしたように、家事分担が当たり前という考え方の持ち主で、働く女性の味方だから…… だけではない強みがあるのです。 それは、料理男子には「頭の回転が速い」とか「器用」などの印象を抱きやすく、それが賢いイメージにつながるからです。 実際に、料理男子はその段取りのよさから仕事ができる人も多いので、テキパキとしていて、女性に「かっこいい!」と思わせる要素をたくさん持っているのです。 美味しいご飯が食べられて、さらに女性の好感度が上がるのですから、まさに 一石二鳥ではないですか‼️ ➖理系男子こそ料理に向いている➖ 料理は理科の実験と同じ! 料理の得意なある会員の方が話されていました。「レシピ通りに作ると簡単に美味しく出来上がる」「さらに、加熱温度や時間を調整していくことで、自分の好みの味に近づけられる」「それを記憶しておく事で、常に一定の味が保てる」と。理系男子が料理にハマる理由がわかりますね。料理は化学反応なんですね。 さぁ!料理の腕を上げ💪好感度を⤴️させましょう

理想の夫婦像を書き出してみる
婚活をしていると、デートのプランを考えたり、プロポーズのタイミングについて考えたり、「結婚する」というゴールにばかり意識が向きがちですが、「結婚後」の夫婦のあり方について想像してみることも大切です。 親戚や友達、知人、有名人のご夫婦など、「こういう関係に憧れる!」という二人をイメージして、具体的にその二人のどんな部分に憧れるのかを書き出してみましょう。 たとえばこんな感じです。 ・ よく会話をしている。(あるいは、口数が少なくても信頼関係が築けている。) ・ それぞれの得意なことを活かして、家事をうまく分担している。 ・ 金銭感覚や、衛生観念が近い。(あるいは、そうした感覚が違っても気にせずにいられる。) ・ 病気の時や、悩んでいる時に、助け合ったり、いたわり合える。 自分がイメージする「夫婦像」を言葉にしてみると、結婚相手に求めるものも明確になります。 この時、一般的に言われている「おしどり夫婦」のイメージは一旦横に置いて、自分の心に耳を傾けて考えてみてください。結婚相手について考える時には、さまざまな雑音や雑念が入ってくるので、いわゆる「自分軸」で、頭の中を整理することが大切です。 「こういう夫婦像が理想だな」というイメージを具体的に持てたら、ぜひコーディネーターにも教えてくださいね。

夢を実現するために。ブライダルからの提案です。
自分の夢を叶えるため、じっくり考える時間は意外に少ないものです。 そんなあなたに提案したいのは、新緑の季節・GWを有効活用すること。 「出会い」や「結婚」をキーワードに、これから挑戦したいこと・やりたいことを 整理するバケットリストを作ってみましょう。 バケットリストとは、自身が思い描くプランを実現するためのものです。 自分と向きあってリスト化することで頭の中が整理され、イメージはより 具体的になります。 さらにポジティブな思考は日々の生活にもプラス効果が・・・。 定期的にリストを読み直すのも大切ですね。 イメージを可視化することは、成功体験への近道。ぜひ実行してください。